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	<title>おやすみまえの絵本読み聞かせ「ゆめのとびら」</title>
	<link>http://yume.snowdream.org</link>
	<description>絵本で日本語を覚えたバイリンガルママの絵本読み聞かせベスト・セレクション</description>
	<lastBuildDate>Fri, 28 Dec 2007 15:03:57 +0000</lastBuildDate>
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		<title>一年を振り返って</title>
		<description>いろいろなことがあった一年でした。
ほんとうに・・・

今、妹の日記を読み返していました。
妹はmixiでもFC２でもブログを書いていて、
これとは別にノートにも日記や詩を残していて、
さらにPCには、たくさんの写真をコメントつきで残しています。
これが妹の歴史なんだな・・・としみじみ読み返してしまいました。

私も妹も小さいころから母に日記をつけるように言われて育ちました。
日本語教育の一貫として。

絵本で読むことを覚え、日記で書くことを覚え、
それが習慣となってしまいました。

日記（ブログ）をつけるということは、
自分を振り返ることができるのでいいですよね。
良い思い出も、悪い思い出も、
過ぎてしまえば一つの小説のようです。

結婚して、出産して、
人生にはいろいろな節目がありますが、
その一つ一つが私の人生に色をつけてくれているようです。

これからどんな人生が待っているのか・・・
想像するだけでもワクワクしますね。
昔から「ワクワクさん」なんです、私って。笑

悪いことはすぐに忘れちゃう。
そして物事をよい方に考えて勝手に納得。
本当に都合のよい性格です。

来年も良い年になりますように。


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		<title>チャレンジミッケ！４　サンタクロース</title>
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「チャレンジミッケ！４　サンタクロース」　（作・絵）間瀬　なおかた

今日は家族でお出かけ。
でも、バスが遊園地やデパートの前で止まっても、お父さんは降りようとしません。
いったいどこへいくのかな？
クリスマスにぴったりのしかけ絵本です。親子で楽しめますよ。 </description>
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		<title>クリスマス・イブ</title>
		<description>

「クリスマス・イブ」　　（文）マーガレット・ワイズ・ブラウン　（絵）ベニ・モントレソール

雪の降りしきるイブの夜に、まちわびた子供たちはベッドから抜け出して、聖夜の冒険へ出かけます。
子供たちのはやる心が見つけたもの、それは暖炉の残り火に輝くクリスマスツリーでした。
雪の結晶のように繊細な子供たちの心が、とても心に響きます。
クリスマスに静かに読み聞かせたい一冊です。


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		<title>クリスマスのころわん</title>
		<description>

「クリスマスのころわん」　（作）間所　ひさこ　（絵）黒井　健

クリスマスの夜、ころわんの目の前に真っ赤なとんがりぼうしが落ちてきました。
「ぼうしをなくした誰かさん、きっと探しにくるよ」ころわんが待っていると・・・
いったい誰でしょう？ころわんが出会ったのは・・・
ころわんの優しい絵とストーリーが、温かい気持ちになれます。 </description>
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		<title>クリスマスにはおくりもの</title>
		<description>

「クリスマスにはおくりもの」　（作）五味　太郎

プレゼントをもらうのが当たり前になってしまったクリスマス。
でもプレゼントを贈るというのは、こんなに素敵なことなんですね～
「贈る楽しさ」があることを思い出させてくれます。
サンタさんと女の子の交流が素敵です。やさしい気持ちになれました。 </description>
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		<title>雨があがって</title>
		<description>

雨があがったので、娘と二人でお散歩にでました。
外の空気は肌をさすように冷たくて、
私は一人泣きそうになりましたね。
子供は風の子って本当だわ・・・涙

公園のイチョウが黄色に色づき、
とてもきれいでした。
私は上ばかり見ていたのですが、
娘がひとこと、

「見てみて～、ちょうちょさんがたくさんいるよ！」

と呼ぶので行ってみると、イチョウの葉がたくさん落ちていました。



子供の視点って面白いですね。

大人から見たら、ただ冬になってイチョウの葉が落ちただけ。
寒くなれば当然のこと。
でも子供の目には、この落ち葉が蝶々に見えるんです。
こんなに寒い冬でも。笑

大人になると想像力が貧困になっていやですね。
無邪気な子供がうらやましいです。 </description>
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		<title>公園へ行ってきました</title>
		<description>今日も寒かったですね。

妊婦だから体を冷やしたらいけないかと思って、 
たくさん着込んでダルマのようになっています。 
それでも寒い。 

子供は元気だから、 
こんなに寒くても公園に行きたがるし、 
泣きそうです。 


一緒に走り回れる時期でもないし。 


公園でインド人風の親子をお見かけしました。 
子供に覆面のようなもの（目と鼻と口だけあいてる）をかぶせていました。
二人のお子様が黒字に赤い縁取りの覆面をかぶって遊んでいるので、ちょっと怖かったです。笑 

さすがに、うちの娘も、その覆面コンビにびっくり。 
そんなに寒くはないような気がするけど、インドの方には寒く感じるのかしら？ 

もう少ししたら、私もかぶりたい心境です。 
どこに売っているのかしら？笑 
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		<title>ぐりとぐらのおきゃくさま</title>
		<description>

「ぐりとぐらのおきゃくさま」　（作）なかがわりえこ

ぐりとぐらが雪の上に大きな足跡を見つけました。
その足跡をたどっていくと、自分たちの家までつづいています。
しかも玄関には真っ赤なコートが・・・
子供がドキドキしながら、早く次を読んで！とせかされるくらい
お気に入りのクリスマスの絵本です。笑



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		<title>てぶくろ</title>
		<description>

「てぶくろ」　（著）エウゲーニー・M・ラチョフ 

私が昔から大好きなお話。
雪の上に落ちていた手袋にねずみさんが住みこみました。
そこにカエルさん、うさぎさん、きつねさん、次々にやってきて
手袋は今にもはちきれそう・・・
動物さんたちの表情ややりとりが、温かい気持ちにさせてくれます。

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		<title>よるくまクリスマスまえのよる</title>
		<description>

「よるくまクリスマスまえのよる」　（著）酒井駒子

皆さんご存じ「よるくま」シリーズのクリスマス版。
クリスマスのまえの夜、小さな男の子が泣いているところに、
夜のようにまっ黒な小さな子クマの「よるくま」がやってきます。
「よるくま」は男の子をなぐさめてくれるけど、
「よるくま」はサンタもクリスマスのことも知らないみたい・・・。 
かわいい「よるくま」の魅力に親子ではまってしまう一冊です。
クリスマスにぜひおすすめ！
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